宅建士エンジニアが開発する、不動産テック。
よくあるご質問
FAQ
サービス全般
アキューズはどのような不動産会社ですか?
当社は東京・港区を拠点に、一般的な仲介会社が扱わないニッチ領域に特化した不動産会社です。超高級物件の未公開取引、築22年超木造アパートを活用した節税スキーム、売りにくい土地の買取など、専門性の高いサービスを提供しています。IT業界40年の経験を持つ宅建士が、AIを活用した効率的なサービスを展開しています。
相談は無料ですか?
はい、初回のご相談は無料です。物件探しのお悩み、売却のご相談、節税対策など、不動産に関するあらゆるご質問にお答えします。お気軽にお問い合わせフォームからご連絡ください。
対応エリアはどこですか?
主に東京都港区・渋谷区を中心とした都心エリアを対応しております。高級物件については首都圏全域、節税対策用の築古物件については全国対応が可能です。
未公開物件(7VIP)
未公開物件とは何ですか?
レインズ(不動産流通標準情報システム)に掲載されず、一般には流通しない物件のことです。売主様が「静かな取引」を望む高額物件(数億円〜数十億円規模)では、信頼できる限られたルートでのみ情報が流通します。当社は独自の仕入れネットワークを通じて、これらの希少な物件情報を提供しています。
7VIPのメールマガジンに登録するメリットは?
週1回、未公開の高額物件情報をお届けします。匿名スペック(所在地や詳細を伏せた概要情報)で配信し、ご興味をお持ちいただいた場合は秘密保持契約(CA)締結後に詳細を開示します。登録は無料で、いつでも解除可能です。
購入できるのは法人だけですか?
いいえ、個人のお客様もご購入いただけます。アセットマネジメント会社、不動産ファンド、事業法人、富裕層の個人投資家など、幅広いお客様にご利用いただいています。
4年償却ナビ(4navi.jp)
4年償却とは何ですか?
木造建物の法定耐用年数は22年です。築22年を超えた木造アパートを購入すると、簡便法により4年で建物価格の全額を減価償却できます。高所得者・法人にとって有効な節税手法の一つです。
どのような物件を紹介していますか?
4navi.jpでは、築22年超の木造アパート・マンションを専門に掲載しています。入居率、利回り、立地などを厳選した物件のみを取り扱い、税理士紹介サービスも提供しています。
節税効果はどのくらいですか?
節税効果は物件価格、土地・建物比率、お客様の所得状況により異なります。具体的なシミュレーションは、お問い合わせいただければ税理士と連携して算出いたします。
なないろ土地査定(7tochi.jp)
どのような土地を買い取っていますか?
他社で断られた「売りにくい土地」を専門に買い取っています。借地権付き土地、再建築不可物件、未登記相続、古い建物付き土地、遠方物件、変形地(旗竿地・不整形地)など、様々な訳あり物件に対応しています。
仲介手数料はかかりますか?
当社による直接買取の場合、仲介手数料は0円です。お客様の手取り金額を最大化するために、シンプルな取引を心がけています。
査定から売却までどのくらいかかりますか?
最短1週間での現金化が可能です。60秒のかんたん査定フォームからお申し込みいただければ、迅速に査定結果をご連絡いたします。
会社について
宅建業の免許は持っていますか?
はい、東京都知事(1)第112235号の宅建業免許を取得しています。公益社団法人 全日本不動産協会、公益社団法人 不動産保証協会にも加盟しており、安心してお取引いただけます。
代表者はどのような経歴ですか?
代表の齋藤孝春は、40年のIT業界経験を持つ宅地建物取引士です。世界初のマウスオーバー多言語辞書アプリを開発し、Sony・東芝・LenovoのPCに数百万本バンドルされた実績があります。2011年にはものづくり日本大賞特別賞(経済産業大臣表彰)を受けた。IT業界で培った効率性と信頼性を不動産業務に活かしています。
IT×不動産とはどういう意味ですか?
当社はAIをはじめとする最新のテクノロジーを活用し、不動産サービスの効率化と高度化を図っています。100人月相当の開発を3ヶ月で実現する生産性で、専門性の高いサービスサイト(4navi.jp、7tochi.jp、7vip.tokyo)を一人で運営しています。
在庫は持っていますか?
当社は在庫を持たない仲介専業です。少数精鋭のスタッフがAIを駆使した爆速ウェブ開発を武器に、港区を中心とした高単価の高級物件に特化することで、仲介でも十分に利益を出せるビジネスモデルを構築しています。人海戦術ではなく、テクノロジーで効率化しています。
提携パートナーはどのように選んでいますか?
一言で言えば「真面目な会社」です。立派な社訓を掲げるだけでなく、日々の取引で誠実さを示せるかどうかを重視しています。専任媒介契約の尊重、買付の責任、情報の適切な取り扱い、顧客の判断を急かさない姿勢――当たり前のことを当たり前にできるパートナーと、末永く発展していきたいと考えています。